地球海洋学科

卒業論文


2017年度卒業研究タイトル

火星大気の水循環

視程と降雪の関係

ブシネスク近似を用いた熱的成層流体中の内部重力波の取り扱いについて

静止衛星データによる桜島噴火に伴う火山灰の追跡

2016年7月に海上保安大学校において実施された生物突発性雑音源の測位実験データの解析

超音波開口合成の精度向上の検討

世界のホットスポット火山の特徴‐ホットスポット火山の活動度による分類‐

津波の高精度数値計算の研究

ブラックホール連星の形成と進化から探る重力波GW150914の起源

ポールシフトによる地球環境への影響

東伊豆単成火山群の特徴と今後の活動について

太陽フレアにおける非熱的電子の彩層・光球への影響

周巨大惑星のハビタビリティ

雲粒子ゾンデによる雲の観測

伊豆半島周辺におけるフィリピン海プレートの変形モデル

目がある浅水渦上の軸対称摂動の解析

凸型非球面音響レンズの広視野化に関する研究

ブシネスク近似下での浮力 -エネルギー論に基づく導出-

2017年8月30日における積乱雲の発達と大気安定度との関係

海洋音波伝搬可視化手法の提案

太陽フレアにおける高温・高速流の観測的証拠の探索

積乱雲の発達と落雷開始の関係

2017年8月30日に房総半島で発生した積乱雲の事例解析

2014年の御嶽山噴火で発生した火山性微動の震源の推測

ヘニングの公式による推定雲底高度の検証

Reinhardらの自動覆い焼き・焼きこみの手法の実装と応用

走水港の海底堆積物を対象とした音響特性評価

マルチビームドップラ法を用いた流速精度改善

2011年3月15日静岡県東部地震(Mj6.4)の前後の富士山周辺域におけるG-R則のb値の時空間変化


最優秀卒業研究賞

中村賢士郎「積乱雲の発達と落雷開始の関係」

ベストポスター賞

瀬古巽「Reinhardらの自動覆い焼き・焼きこみの手法の実装と応用」