強度設計研究室

強度設計研究室の特徴

「実験」「計算」「理論」の三本柱による問題解決アプローチ。モノづくりに必要な基礎的材料特性の評価手法。赤外線を用いた機材メンテナンス・非破壊検査手法。当研究室で身につけるこれらのメソッド・知識は研究のみならず、現場での様々な問題解決に役立つことでしょう。現在の大きな研究テーマは、「微小押込」「衝撃変形」「水素脆化」「赤外線サーモグラフィ」の4つです。実験室にはさまざまな機器がそろい、実践工学的な手法を身につけることも可能です。実際に研究室でのテーマをいかせる配属になった先輩もいます。...

強度設計研究室の特徴