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<< Delphi AA+ >>
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スペクトルの分解 PeakSimulator ASA
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FIDのフーリエ変換 − 竹NMR −
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スペクトルの印刷 − 竹SPC −
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FIDのdual表示 − fid to 1r −
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NMRスペクトルをGaussかLorentz曲線で波形分離します。
Ver.1.1から偽Voigt関数(Lorentz+Gaussian)を搭載しました。
ただし、最小二乗できるパラメータは今のところ1個に制限しています。
FIDをFTしたスペクトルを得るには竹NMRが必要。
竹NMRのファイル形式に対応しています。
また、BrukerのFTした1次元のファイル1rを読み込めます。
Ver098cより、SGI上のXwinNMR、PC上のXwinNMR, TOPSPINいずれの1rファイルでもOKになりました。
VarianのVnmrJ上でマクロ(writespec)を組んでテキスト型にしたスペクトルを読み込めます。
さらにVer1.21からはVarianのVnmrJ上でFTして作られるphasefile(またはsvprocのspectrum)を読み込めるようにしました。
Array型で保存したスペクトルデータも読み込めます。ただし64Kポイントまで。
Windows Meta Fileにoutputできます。Delphi 5 english版でコンパイルされています。
Ver1.07以降のHELPは現在作成中。Vista以降、.hlpを起動できなくなったのでPDFにしようとしています。
使い方がわからなかったらメールください。Varianのデータの転送の仕方や、
writespecに関してはこちらからパワポファイルをダウンロード!svspecの使い方が間違っていましたので訂正しました。(2010/4/6)
Ver1.22では、Varianのbinaryデータの読み込みで、パラメータファイルがアルファベット順でない場合に対応しました。通常はアルファベット順だと思いますが、なぜかsfrqとswの順番が
逆の場合があることが判明しました。array型で64Kのデータを読んだときのバグ修正(2010/7/21)。
Ver1.23では、VarianのArray型のデータをファイル名に連番を追加してspcファイルに連続で保存する機能をつけました。
1つ1つファイル名を変更して保存するのが面倒だったので一気にとりあえず保存し、その後で適当にファイル名を変更した方が楽です(2011/4/15)。
Windows VISTAと7 (64bit含む)で動作しますが、ヘルプファイルは動作しません。XP modeでは動作します。
また、ちょっとばかりWindows由来でおかしいところがあります。たとえばダイアログの出てくる位置とか「ファイルを保存」のダイアログの大きさを
変更できないとか。 ピークフィットした全データをJCAMPのような形のアスキーファイルに書き出せるようにした。
データ形式はxyデータとなります。ダイアログのでる位置を微調整してWindows7で使いやすくした(2011/6/29)。
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Ver 1.3のダウンロードはここから (547kB, zip) (2011/6/29)
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